• 2021年10月19日

いつでも咲くやこの花館 全天候型の屋内で日本ココダケの花も楽しめる

1990年に国際花と緑の博覧会(花の万博)が開催されメイン施設の一つであり、今も継続して花を楽しむことができる 鉄骨総ガラス張りで採光がよく、館内を回っていても明るい 咲くやこの花館 建物はスイレンをイメージした形になっており、建物前にある水場にはスイレンが咲いている (もちろん季節による) 館内で […]

  • 2021年8月15日
  • 2021年8月22日

鶴見緑地のひまわりはRock ‘n’ roll

花博記念公園 鶴見緑地 1990年に開催された、国際花と緑の博覧会(花博)の会場 花博終了後には、咲くやこの花館やいのちの塔など一部の施設を残し、 ブールや乗馬など整備された公園として残る このような背景もあり、大阪で花と言えば、鶴見緑地を連想する 夏のシーズンの花と言えば、ひまわりという事で、楽し […]

  • 2021年7月4日
  • 2021年8月14日

猿壷(サルボ)の瀧 自然を踏み分け10分程度で会える瀧

新温泉町にはたくさんの滝がある、自然豊かな地域 なかでも猿壷の滝は、山に分け入らなければならない滝ながら、分け入って約10分程度と、比較的簡単にで出会える滝 猿壷の瀧 落差は5メートルほど 小ぶりながら大小いくつかに分かれて 落ちてくる水流はみごたえがある 瀧の右側から滝の裏側から覗くことも出来る […]

  • 2021年6月13日
  • 2021年8月14日

舞洲で和気あいあい ホテルロッジ舞洲 彩り豊かなあじさいに囲まれる

海を見にドライブに行くなら舞洲 大阪市此花区にリゾートがあります グランピングもバーベキューも楽しめる 恋人同士、家族、企業や団体にも対応できる広いスペース 人工島舞洲には、ホテルにロッジにバーベキューが楽しめるイイところがある ホテル ロッジ舞洲 舞洲の海沿いに位置し、海風を感じながら時間をわすれ […]

  • 2021年5月2日
  • 2021年8月14日

藤井寺で楽しめる藤の花の色は3色 紫と白と淡紅藤色

藤井寺市にある葛井寺 国宝 十一面千手千眼観世音菩薩が祀られている 境内一面に藤棚が並べれらていることでも有名 桜の見ごろが過ぎた、5月上旬に見ごろを迎える藤の花 2021年は桜と共に、藤の花の見ごろも早くに訪れた 紫雲山 葛井寺 2021年は山門が工事中の為、西門からの入場のみ。 山門の工事は、5 […]

  • 2021年4月30日
  • 2021年8月14日

春の桜どき 大阪で茅葺家屋と桜を愛でて記憶にない懐かしさに浸る

緑の芝に踏み固めた土の通路。 緑の垣根の中には全国の茅葺の家屋が並ぶ。 梅の季節に、紅葉の季節もよいが、桜の季節が一番似合う。 なぜなら、桜の木の本数が圧倒的に多いから。 日本民家集落博物館 日本各地の郷から移築した、茅葺家屋を外から眺めるだけでなく、中に入ってみることも出来る家屋がある。 あらかじ […]

  • 2021年4月11日
  • 2021年8月14日

一目千本 古から語られる 吉野山の桜

吉野の桜 野田の藤 高尾の紅葉 語り継がれる吉野の桜を楽しんできました。 今回は、桜メインでご紹介。 吉野山の桜 山なので登っていくのがセオリー。 今回は、先に奥千本までバスで上がり、ゆっくり降りていくルートを選択しました。 登り切ったらくだるだけ。 千本桜 吉野山は、下千本・中千本・上千本・奥千本 […]

  • 2021年3月28日
  • 2021年8月14日

早咲きの枝垂れ桜は京都御苑で春を楽しむ

日本の歴史において長く中心地となっていた京都御所。 桜見物が有名という場所ではないが、早咲きの枝垂れ桜が有名。 今回は、桜メインで訪れました。 京都御所 桓武天皇(第50代天皇)により、794年に平安京として遷都されたのが始まり。 桓武天皇により、804年に遣唐使として最長や空海が唐に使わされたりと […]

  • 2021年3月12日
  • 2021年8月14日

城南宮でしだれ梅に囲まれる観光客はカメラマンに早変わり

近年しだれ梅園で人気の社 方除けの大社 城南宮 平安の頃(1000年ほど前)より、京都御所の鬼門の守護として、方除け(ほうよけ)、厄除けの信仰を集めた。 昭和(60年ほど前)に入り、神苑(楽水苑)など中根金作氏により造園され、いまでは梅の名所と知られている。 冬から春の暖かさがやってくるに連れ、2月 […]